エンジニア向けには Claude Code、非エンジニア向けには Claude Cowork。
それぞれ同じ松竹梅価格で、基礎理解から実務定着まで段階的に学べます。
エンジニアには開発工程を理解しながら Claude Code を使いこなす研修を、
非エンジニアには日常業務へ Claude Cowork を定着させる研修を提供します。
LLM基礎、Colab、Cline、Claude Code と段階的に学び、開発工程をブラックボックス化せず理解するエンジニア向けトラックです。
営業、企画、管理部門など非エンジニア向けに、Claude Cowork を使った調査、文書作成、業務テンプレート化、チーム共有を段階的に学ぶトラックです。
全体像の理解と実務適用のバランスが最も良いのが竹プランです。個人の操作体験を超えて、業務特化実践、チーム設計、成果発表まで一気に接続できます。
AI基礎、Colab、Cline、Claude Code の順で理解を積み上げます。
竹プランでは、全容理解と業務特化実践の両方まで到達できます。
休憩・交流の時間
添付イメージの松竹梅プランを Claude Code 研修として展開します。
AI基礎 → Colab → Cline → Claude Code と段階的に理解できる竹プランを推奨します。
Claude Code 導入前に必要な生成AI基礎とツール環境を理解し、
まず全体像を掴む入門研修です。
AI基礎、Colab、Cline、Claude Code を一続きで学び、
全容理解と業務特化実践まで到達できる推奨プランです。
Claude Code の大規模導入、MCP連携、Agent Skills活用、
ガバナンス設計まで含めた定着・内製化支援プランです。
※価格は税別です。助成後金額は令和8年度DXリスキリング助成金の助成率3/4を前提にした目安です。
※東京都内オンサイトまたはオンライン開催に対応します。松プランは内容・人数に応じて個別見積です。
非エンジニア向けにも、同じ松竹梅価格で Claude Cowork 研修を用意しています。
添付イメージと同じ価格設定で、個人活用から部門定着まで段階的に学びます。
Claude Cowork を使った日常業務の下地づくりとして、
生成AI基礎と基本操作を学ぶ入門プランです。
日常業務でのプロンプト設計、文書作成、情報整理、共有運用まで扱う、
非エンジニア向けの推奨プランです。
部門横断展開、推進者育成、運用ガイド整備まで含めた、
Claude Cowork の定着・全社浸透向けプランです。
※Claude Cowork 研修も Claude Code 研修と同じ松竹梅価格で提供します。
※業務内容に合わせた演習テーマやテンプレート設計にカスタマイズ可能です。
東京しごと財団の令和8年度DXリスキリング助成金では、都内中小企業等が従業員にDXに関する専門知識・技能の習得講座を受講させる経費について、助成率4分の3、助成対象受講者1人1研修あたり上限75,000円、1申請企業等あたり上限100万円と案内されています。Claude Code / Claude Cowork の両研修とも、内容に応じて助成対象となる可能性があります。受付期間は2026年3月1日から2027年2月28日までで、研修開始予定日の1か月前までの申請が必要です。
| 項目 | 梅プラン | 竹プラン |
|---|---|---|
| 受講料(税抜) | ¥30,000 | ¥75,000 |
| 助成金還付額(75%) | ▲ ¥22,500 | ▲ ¥56,250 |
| 実質負担額 | ¥7,500 | ¥18,750 |
※松プランも内容に応じて対象となる可能性がありますが、適用可否は個別条件によります。
※助成金の受給には審査があります。消費税や対象外経費は助成対象外となる場合があります。
申請前には必ず最新の募集要項・申請様式をご確認ください。
令和8年度DXリスキリング助成金の詳細はこちら(公益財団法人 東京しごと財団)